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  食卓にゆとりをお届けします。
砥部町岩屋口窯元から、蛍の住む清流の音が聞こえてます。
暖かく柔らかな光が射し込む工房から、食卓へゆとりをお届けします。
従来の砥部焼の特徴である重量感と藍色の染付と言う伝統を受け継ぎながらも、また、新しい事への挑戦もやっていきたいと思っておりますが、まず一番に食卓に並べられた時にお料理がはえる食器を目ざして行きたいと思っております。
一層の努力と精進を重ね、一つ一つていねいに使っていただける人々に喜んでいただける作品を目ざします。
佐賀県立有田窯業大学校ロクロ科卒業の後、1995年4月から2003年1月まで中田窯にて中田正隆氏に師事し、2003年「陶房遊」を立ち上げた新進の窯元さんで、細やかな絵付けの商品から大胆な筆使いまで幅広く、花ちらしシリーズなどが女性に人気です。
「釉薬の研究をし又違った作品の特徴を目ざしたいと思っています。」と言うように、新しい試みの作品も多く楽しみな窯元の一つだと思います。
 
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